Yahoo! JAPANの北京オリンピック特集サイトに
なんと、1257万人が訪問していたそうです。
4年前のアテネオリンピックの時に比べても、
約1.9倍になっているそうで、一般家庭からのアクセスが急増したのが
原因とのことです。
確かに、オリンピック期間中はテレビもみましたが、見損ねた競技や、
放映されなかった競技結果はインターネットで確認してました。
また、スポンサー別の応援サイトでは、コカ・コーラの
「オリンピック応援パーク」の人気が高かったそうです。また、スポンサー別の応援サイトでは、コカ・コーラの
これは、「北島康介選手」のインタビューをはじめ、
他の競技日程や結果をふんだんに織り込んだ、内容の濃いサイトだった、
からだそうです。
インターネットの強さが年々高まります。
4年後のロンドン大会での、インターネットの役割が楽しみです。